働くヨメの愛情レシピ

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<<   作成日時 : 2010/03/23 12:53   >>

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最初はコウ。

3月18日(木)2、3日前から咳をしていたので早めにお風呂に入れて
寝かせようとしたお風呂あがり。

pm7:00 発熱。そのときにすでに8度2分。
旦那に電話して早めに帰ってきてもらうことにしました。

pm9:00 旦那帰宅。
pm9:30 コウ、熱性痙攣

久しぶりの発熱&痙攣でした。痙攣は2分ほどでおさまったものの
まだ若干意識が朦朧としているため、病院へつれていきました。

病院は混んでいて薬を処方してもらいpm11:00ころ帰宅。

その後、高い熱にヒクツキとうなされるコウ。
一年ぶりの熱せんもうは声も大きく大暴れで私の力では抑えることもできず
旦那に抱っこしてもらい、再び病院へ。

結局、様子を見るしかないということで、am2:00ころに帰宅。
眠いのに咳とヒクツキでなかなか寝付けないコウが本当にかわいそうでした。

翌日、旦那様が泊まりの出張だったのでばぁばにヘルプをお願いしました。
一人で何かあっても二人抱えてだと病院へもいけなくて、他の人はどうやってるんだろう?
とか色々考えちゃいました。

ばぁばが来てくれて、コウも熱が出ることもなく眠れなかった分、
昼間もうとうとと寝たりおきたりの繰り返しでした。
土曜日にばぁばが帰り、日曜日も家族でのんびり。

そして3月15日(月)ミク、風邪をひく。

熱は一瞬だけ8度までいきましたが、その後平熱に。
ただし、吸っても吸っても追いつかない鼻水と咳で昼夜問わず眠れず、
おっぱいも飲めなくて本人もずっとぐずりっぱなし。
鼻水を手でこすって顔中こするので、目は真っ赤で目やにだらけ、
頬は真っ赤にただれてしまいました。

病院へ連れて行こうか、それとも家で様子をみようか、かなり迷いましたが
今回は自宅で様子をみることにしました。

そしてまたまたばぁばにヘルプをお願いし、来てもらいました。

夜もほとんど寝れなかったので、ミクを少しお願いして寝かせてもらったり
溜まった家事をしてもらったり。
何より一人じゃない、という安心感をもらいました。

ばぁば本当にありがとう。

そして、3/18あたりから旦那が、3/22あたりから私が鼻水、鼻づまり、咳の
症状。

そんなに重い症状ではないので、このまま無理しなければ家族皆元気になれそうです。

本当に健康のありがたさをますます痛感しました。

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